相続の基本

初めての方は初めまして。

二度目の人は二度目まして。

三度目以上の人は、こんにちは!

結婚式のスピーチ頼まれました、「とどろき」です。


ここ5年ぐらい2カ月に1度は結婚式に行っていますが、

スピーチは2回目なので

めっちゃ緊張しています。


出し物で落語をしたことはありますが、

それよりも断然緊張しますね。。。


写真 2015-01-27 23 13 18
目がキラキラしています☆


相続の勉強する中で感じるのが、

法律って弱い者の味方じゃなくて、

知らない者が損するような仕組みになっている気がします。


本日、2/5の記事は内容が、
結果は合っていましたが、
根本が間違っていましたので、
事例に関しては
次回書き直します。


見ていただいた方は、
すみません。。。
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いつも読んでいるよ

おひさしぶり
凡賢です。
いつも楽しみにしてます。

本日のブログについて誤解を招きそうなので指摘します。

遺留分と言うのは「法律で保障された取り分」で間違いはないのですが、
それは遺書で相続を決めた後でも「法律で保障された取り分」が発生と言う意味です。本件の場合は単純に法定相続分の権利が兄弟にあり、遺書により法定相続がなくなるだけです。遺書を書くと法定相続ではなく、遺書の通りに財産が分けられます。
ただし、遺留分は残ります。なお、兄弟には遺留分という権利はないので遺産は相続できません。
遺留分は1親等いない(親子供まで)です。たとえば離婚した前の家に子供がいる場合その子供に慰留分が発生します。割合は法定相続分の半分です。前妻、子供1人、妻、遺言で妻に全財産を送るとした場合、前妻0、子供1/4、妻3/4の割合となります。

Re: いつも読んでいるよ

指摘ありがとう!
まだ相続の基本の理解ができてないね。。。

結果としての内容が合っていても、
一般的に公開する内容としては、
指摘の通りで間違っていました。

書き直しします。
いつも、ありがとう!
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プロフィール

とどろき

Author:とどろき
福岡県大野城市在住、
春日市・那珂川町近隣にて
不動産をメインにお仕事中!

特に住宅にまつわる、

失敗しない買い方、
失敗しない売り方、
住宅ローンの支払を減らす方法、
家を買う時にするべきこと、

を中心に

人生で何度も経験することじゃないので、
知らなくて当たり前ですが、
知らないまま進めちゃ駄目ですよ!

ってな感じで、相談受付やってます。

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